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病院

病院は好きではない。

6日に父が肺炎で入院した。

7日に見に行ったら、ベッドサイドに腰掛けてご飯を食べていた。

3日に顔を見に行った時に、「入れ歯が壊れたので、往診してくれる歯医者さんはいないかしら?」という話をしていたところだったので歯がない。
おかゆは食べられるけど、刻み食も繊維が残って飲み込めないようだし、「おかずがマズイ」と文句をいうほど元気だった。

9日のお昼に行った時も、自分で食べていたけど食は細い。

昨日から怪しくなったらしく、拘束するから承諾書を。。
ということに。

午前中に様子を見に行ったら、点滴と導尿の管もしてあった。
肺炎と喘息なので、、と看護師さんがいう。
???
喘息ではなくて、心臓からくる肺水腫のはずだけど。。?

入院以来、一度も先生の説明もないので、先生に会いたいというと、「1時過ぎなら」
一度帰宅して、出なおして聞いてきた。

高性能の検査器械の自慢をされた(>_<)

肺炎と肺に水が溜まっている。
誤嚥性肺炎が怖いから、口からは食べさせない。
弱っている心臓に何かあると危ないので、動かないように、、と。

来月90才になる歳だし、覚悟はしている。
けど、管を抜いたりベッドから降りようとするのは苦しいからだと思うから、なるべく自然にしておいてあげたいのに、治療だと言われれば承諾するより仕方がないのかな、、。


しばらく落ち着かない。

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